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District9、何げでアカデミー賞作品賞にノミネートされてるね [映画・DVD]

こだわるわけじゃないけど、ノミネートされてる。
まぁ、取らないだろうけど、公開もDVD販売も未定、ってどうなのよ?

っと思って、再度ググってみたら、2010年4月公開予定か...
邦題「第九地区」ってそのまんまじゃん、ださ...
http://eiga.com/buzz/20091215/9/

久々の更新なので、ちょっと近況を..

相変わらず社内浪人状態、まったく仕事してないのに給料一緒、なんか複雑ですね~。
タマに親会社に行って「アナリスト」モドキの事してるだけ。あ~~~つまらん...
最初は毎日ネット見てるだけで給料もらえて幸せ、っと思ってたけど、2ヶ月もそのまんま
だといい加減に鬱になる。
最近嬉しいことはエステのCMにビビアン・スーが出てることくらいでしょうか?
相変わらずカワイイな、33歳なのに......
日本での記者会見で「日本のファンが忘れていないでくれたのが励みになった」云々と言ってたが、
オレが台北でビビアン本人に言ったのが後押ししたのかな...なんちって......

District9日本公開はいつ? [映画・DVD]

台北で「THIS IS IT!」を観た際に予告編を見て、絶対に観たい、と思った
「District9」って映画。まあ、B級っぽいニオイがプンプンする予告編だった
んだけど、製作はロード・オブ・ザ・リングのピーター・ジャクソンだし、
かなり面白いんではないかと。
日本公開は?っとググっても日本公開の情報はほとんど無しで、唯一
「日本公開決定」ってタイトルのblogが該当記事が削除されちゃってる。
なんかこのまま情報も無いままに日本未公開、ってなっちゃいそう。
せめてDVDでもいいから発売して欲しいね。

実際にアメリカで観た人のblogなんか読んでも高評価。
賛否両論の「クローバー・フィールド」になんか雰囲気近いかも。


海角7号バナー貼ってみました [映画・DVD]

←サイドにオフィシャルWEBサイトのバナー貼ってみました。

思ってたよりデカイですが、イイ感じですね。
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新宿事件「新宿インシデント」..要注意、結構グロイ [映画・DVD]

台湾にいる時に公開され、コレ観るか
「スラムドッグ~~」観るか悩んでコイントスで
「スラムドッグ~~」になって観てなかったので、
DVD化とともに早速鑑賞。
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う~~ん...

ジャッキーをはじめ、ダニエル・ウー、シュー・ジンレイ、
ファン・ビンビン、竹中直人、加藤雅也、っとスター揃い
でかなり期待して観たんですが....微妙。

まぁ、ヤクザものなんでしょうがないんですが、結構
暴力シーンがグロイんですよ。ちょっと気分が悪くなる
ようなグロさ。
細かくは書きませんが、手首チョンパとか......

ちなみに台湾ではジャッキーは全く人気がないので、
この映画も早々に打ち切られてました。


往年の「和製ドラゴン」倉田保昭も出てたりする。
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ファンじゃなくても必見、M.J 「THIS IS IT」 [映画・DVD]

日曜日に台湾出張から戻りました。
まぁ、台湾ネタは今後チビリチビリと...

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台北滞在中に、「THIS IS IT」を欣欣百貨の
映画館で観ました。
特に観たかった訳ではないんですが、
気がつくと涙まで流して見入ってしまいました。
とにかく、月並みですけど「スゴイ」、の一言。
曲はほぼ全て聞いたことがあるし、20年以上前
の曲なのに今聞いても全く違和感なく古く感じない。
真剣に彼が生きている間に実際のコンサートを
観なかったことを後悔しました。

全くファンでない管理人ですが、DVD化されたら
絶対に買います。

どうやら全世界限定二週間公開、ということでしたが、
日本のみ更に二週間の延長が決まったそうですね。
あまりの集客で前売り券買った方が見られない懸念が
生じ、延長が承認されたそうです。
騙されたと思って、是非観にいってください。映画館の
大画面+大音響で観てこそ、の一本です。
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公開までしつこく告知!「海角7号」 [映画・DVD]

保守系の方々の有名Blogでも最近良く取り上げられて
きました。
作られた「韓流」に負けないように、応援UP!
------------------------------------------------
ドタバタ喜劇、ラブロマンスとして楽しめるだけでなく、
日本と台湾の縁と情の絆の深さを再確認できる映画。
この作品が台湾に国民党政権が樹立した年に公開
された意義は大きい。 泣く泣く手放した台湾からの
呼びかけに、日本人は何をどうこたえるべきだろうか。
全日本人必見の映画。
特に日本と台湾の絆の歴史を知らない、若い世代に
観ていただきたい。
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YOUTUBE、UPしたyabunome様のコメントより転載



海角7号OfficialHPはココから

上映館も地方含め増えてきているようです。

台湾で観ましたが、日本語字幕版をあらためて
観にいきますよ~~。
タグ:台湾 海角7号
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台湾映画「海角7号」がやっと上映に [映画・DVD]

昨年度台湾で数々の観客動員記録を更新した映画「海角7号」が「やっと」上映されるようです。
20087210728.1689944.jpg
日本公式サイト↓予告編有り
http://www.kaikaku7.jp/
内容的にも親日的で、主演女優も日本人、なんでこんなに時間がかかったんでしょうね?
中国様の嫌がらせでしょうか(苦笑)=中国では当初「戦中の皇民化政策を肯定する内容」なんていちゃもん付けられて上映禁止(後に上映)になったりしてましたね。

【 来年早々に映画『海角七号』が日本上陸 】
台湾映画史上の最高の興行成績を達成した『海角七号』が来年早々、正式に日本上陸
するが、このPRのため29日、東京・新宿で特別上映会が開かれた。会場には魏徳聖
監督をはじめ、主役の范逸臣、田中千絵、歌手の中孝介が出席し、上映前にあいさつ
した。開場前から大勢の聴衆が詰め掛けた。(なるほどザ台湾メルマガより転記)

ストーリーは単純明快で、日本人としては非常に気持ちよく、かつ切なくなる内容。
この主役を掴んだ日本人女優「田中千絵」は台湾では大スターになりました。
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(元々日本ではアイドルとして活動、見切りをつけて台湾に語学留学中に受けたオーディションで主役に抜擢、「眉毛テンプレート」等でお馴染みのメーキャップアーチスト「トニー田中」の娘さんです。)

本人役で歌手の「中孝介」も出てますし、セリフは1/3程度?が日本語だったりしてかなり感情移入して見れます。台湾の田舎(高雄の南側)の風情も良くて、もちろん音楽がベースのストーリーですからノリもいいです。
挿入歌の「愛你愛到死」「国境之南」「無楽不作」は大ヒット、「無楽~」は現在カラオケ鋭意練習中!
「愛你愛到死」は台湾女子達の携帯着メロNO.1です。
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歌ってるのは↑の小米ちゃん(愛称)こと夏宇童、タイヤル族だそうです。カワイイですよね。歌、歌声も非常にかわいい。下記yutubeではコメに装可愛=ぶりっこ、なんて書かれてますけど。
http://www.youtube.com/watch?v=1xuz_YzzP2o
↑コチラでビデオクリップ見れます(youtubeに直リン)

ちなみに主役の范逸臣、もちろんイケメンですよ、ちょっとWILDな感じですけど。以前はロン毛で優男風だったんですがこの映画以来すっかりイメージ変わりました。
范逸臣和田中千繪2.jpg
范逸臣と田中千絵2ショット
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マジですか?? [映画・DVD]

日活は10日、竜の子プロダクションが著作権を保有するアニメーション『ヤッターマン』『科学忍者隊ガッチャマン』の2作品について、実写映画化することを決定した。公開時期については、『ヤッターマン』が2009年春を予定し、『科学忍者隊ガッチャマン』は未定としている。

映画『ヤッターマン』については具体的に製作が進行し、監督に映画『殺し屋1』の三池崇史氏、メカ・キャラクターデザインに寺田克也氏が決まっている。製作は日活で、配給は松竹、日活となる。

両作の実写映画化は、インデックス・ホールディングス、タカラトミー、竜の子プロダクションの3社によって出資されたTCC有限責任事業組合(LLP)を通じて実現。映画関連の商品やゲーム、モバイルでの配信事業などは、インデックスグループが中心となって展開する予定という。

...

かなり楽しみですね~~~!!
ぼやっき~に似てる奴が会社の後輩にいるので、オーデションとか受けさせようかな??
ドロンジョ様を誰がやるのかがかなり楽しみですね。


ありがとう!ダーティーハリー(映画:硫黄島からの手紙) [映画・DVD]

訳わからないタイトルですみません。

我が家ではずっと「読売新聞」とってます。ホントは産経とりたいんですが、広告の少なさとか、政治記事以外の部分とかの貧弱さ、などで内容的にはまだ「マトモな」読売をしかたなくとっている感じです。(産経は通勤時Kioskで購入¥100)

が...ここんとこの「ナベツネの大号令」のもと展開されている、「戦争責任追及シリーズ」が非常に不快。特に昨日~今日のは見開きでかなりヒドイ。
(但し、これはナベツネの意向でやらされているのはミエミエ。普段の紙面では7面で毎日必ず中国のネガティヴなニュースをお約束のように出し続けている。現場記者の精一杯の反抗と見てます)

って感じで今日も朝から嫌~~な気分でもう一枚めくると...

「日本のみなさまへ」というタイトルからはじまる、ハリー様(クリント・イーストウッド)からの手紙文が...(映画の広告なんですけど)

下記、抜粋...

~~~
私が観て育った戦争映画の多くは、どちらかが正義で、どちらかが悪だと描いていました。
しかし、人生も戦争も、そういうものではないのです。
私の2本の映画も勝ち負けを描いたものではありません。
戦争が人間に与える影響、ほんとうならもっと生きられたであろう人々に与えた影響を描いています。どちらの側であっても、戦争で命を落とした人々は敬意を受けるに余りある存在です。
~~
全文&予告編はコチラで。(渡辺謙、素敵です。この二連作、絶対に観たい!)

感動しました。自虐史感丸出しの紙面の次に、こんなすばらしい広告が...

一時、南京の嘘八百プロパガンダ映画を監督、というニュースが流れて、心底落胆したものですが、「中共の真っ赤な嘘」とわかってホっとしたところ、このようなすばらしい企画の映画を撮っていたんですね。

GJ!カッコ良すぎ 


「北京ヴァイオリン」たまには中国映画を褒めてみる [映画・DVD]

北京への社費留学を経て、台湾でのビジネスに関わるようになって以降、中国に関しては辛口の意見ばっかりだったので、ここらでチョイと...

北京ヴァイオリン 特別プレミアム版

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  • 出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日: 2004/04/02
  • メディア: DVD

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