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CROCSが叩き売り状態? [香港]

7月の下旬に1泊だけですが香港に行った際、
街中のアチラコチラのバッタ屋でダンボール積み
のままCROCSが投売り状態...
SBSH0017.jpg
1箇所~2箇所、ってことではなく、それこそ街の
至る所の雑貨屋(バッタ衣料屋等等)で売ってる。
価格は通常のタイプで18~30元(¥240~¥400)、
シューズタイプのヤツで100元(≒¥1,300)。
SBSH0018.jpg
見た限りはほとんど本物なんですが、なんとなく
きな臭い。

恐らく「CROCSから製造委託されている工場が、
エラー品や、元々横流し目的で製造した過剰な
在庫を横流ししている」のではないでしょうか?

ちなみに、18元で草履タイプのサンダルを購入、
履き心地はCROCSの本物そのものでした。
SBSH0018.JPG
↑コレ。黒い鼻緒の部分に付いてるCROCSのロゴがちょっと怪しい

出国禁止?? [香港]

開店からそろそろ一ヶ月、やっと落ち着いて...ないんですよ、これが。
予想してたことなんですけど、まあいろいろと上手くいかないことが多い。
一番のストレスは何といっても、台湾人のある一種の「おせっかいさ」とでもいいましょうか...
全体として、台湾での生活がプラスかマイナスかって言えば、まあ、明らかに+なんでしょうけど、やっぱり人懐っこさ故の我侭さには「仕事」って事鑑みれば「イラっ」っとくることが多い。
コチラへの要求は厳しいけど、こっちからの依頼にはいい加減、休日ってわかってるのに些細なことで電話して来たり挙句の果てには会社まで呼び出したり...面倒くさいから休日に電話電源切ってたら翌日逆ギレされたり、そのくせ自分の休みには絶対に仕事しないし...

ってそんなこんなでストレス溜まっちゃったんで、やっと取れた連休で香港へ逃避行。当然、パートナーへは、「東京から出張してる社員が深センで商談しなきゃならなくなってヘルプで呼ばれた」なんてそれなりの嘘ついて...あ~バカらしい......

ということで、金曜の晩のキャセイ便で香港入り、今朝帰ってきました。実質昨日丸一日のみでしたが、香港の喧騒の中にどっぷりと漬かってちょっとはストレス解消に...なったかな...

そう、それで表題の件、
すっかり何にも考えないでキャセイのWEBで安いチケット買って往復してきたんですが、今回、居留証取るために60日の一次停留ビザをわざわざ取得してきてたのをコロっと忘れてた。手間とお金かけて取ったビザが10日間で切れちゃった...ヤバイ...気づいたのは桃園空港でイミグレ出た後...
まあ、なんとかなるか!(ならね~よ!!)っと香港の1日半を楽しんで今朝香港の空港のキャセイカウンターでチェックイン...
CXカウンターおばちゃん「台北から日本に帰るチケット、ハイ出して」
kazz「えっ?だって台北に帰るし、今、家台北なんすけど?」
CXおばん「台北に住んでるか知らんけど、あんた、ビザないじゃん。日本行きのチケット無いと搭乗券出せまへん!!」
kazz「えっと~~~、ありまへん、もってまへんがな..」
CXおばん「じゃあ、出国できないね。チケット返品する?それとも一番安い日本行きのチケット今買う?そのまま日本へ帰っちゃうのが一番確実なんだけど...安いのみつけてあげるから...」
kazz「え??やばいです...なんとかなりませんか??」
そのままキャセイのチケット販売カウンターまで引きづられて...
kazz「ええっと~、日本へ帰るチケット、e-チケットなんで、今もってないけどなんとかならんの?」
CX地上係員「どこの航空会社?」
kazz「ANA」

ってことでANAカウンターへ。日本語ができる小姐見つけて(こういう込入った話はやっぱり日本語が安心)理由を説明し、ANAのマイレージカードNO.と名前からあっさりとチケットを再発行してもらえました。
ありがと~~~ANAの皆さん...!!(最近ちょっとANA=エアーニッポンに不満多かったけど、コレで許します、当分利用させていただきます...)
CXカウンターに戻ってさっきのおばんにチケット見せるとあっさりと搭乗券発行、「別にいぢわるしたんじゃないのよ、チケットのNO.が無いと発券できないのよ、ごめんなさいね」
なんて謝られつつ無事台北へ帰還。

さて、居留証申請前に、もう一回出国しなきゃならんかも...?
(でも今度はどこ行こう?なんてちょっと期待も...苦笑)


一週間遅れですみません、101ビル「母の日」ライトアップ。シンプルに「母親」(笑)裏面はMOMとハートマーク。


鼎泰豊vs南翔vs翡翠拉麺小龍包:小龍包対決の巻 [香港]

香港で、以前評判になってた「翡翠拉麺小龍包」(Crystaljade)に行ってきました。もっとも、本モノのCrystaljadeのディフュージョン版の店です。以前、と書きましたが今でも昼時、晩飯時にはかなりの混雑、番号札制です。我々が入ったのは14:00前と微妙に昼時を過ぎてたのであっさりと入れました。

 
九龍サイドハーバーシティ内の店。(他に香港島IFCモール内などにも有り)

 
一人で食べるのを想定?小龍包は4個入り。22HK$(位だった気が...)

 
小龍包と並ぶ名物「蘿蔔絲酥餅」コレ激うま~~~。(大根餅のパイ包み揚げ?)

お店自体は、勝手に出しといてお茶は金取る($2)、大したサービスじゃないのに10%サービス料上乗せ、など、まあ高級店並みの服務。(店装も服務もカジュアルなのに)

っとさてさて、タイトルにもあるように問題のお味は......

 

はっきり言って...ウマイです。

 

①肉、肉汁のお味は鼎泰豊や南翔にくらべても翡翠がダントツかと。かなり濃厚な風味。

②皮は薄さで鼎泰豊が一番。南翔のは厚ぼったい。翡翠のはまあ程よい感じ。

③一緒に出てくる黒酢のタレがこれまた翡翠のがうまい。鼎泰豊は普通の黒酢+醤油、でやや損してる気がする。もっと気をつかってもイイよね。南翔のは中国の普通の黒酢。

④針生姜=もう、コレは鼎泰豊がダントツ。無くなったらすぐ足してくれるし。南翔のはそもそもカットが太すぎ。翡翠=タレにかすかに乗っかってくるだけ。

ということで、

総合ではやはり鼎泰豊がNO.1だが、数個のみ食べるのであれば翡翠のが一番うまいかも??

 

上海観光スポット「新天地」内に鼎泰豊が出店してました。混んでましたよ~。

 


またまた香港で深水歩 [香港]

休暇をとっておりました。


休暇が取れたのが1週間前、そこからでもJALのマイレージ特典で取れたのが成田上海__香港⇒成田、という変則チケット。同エリア内なので、20.000マイルでOK、しかも現在割引中っつ~ことで19.500マイルに。まあ、上海は前回から2年弱、プライベートでは行ったことないし、嫁が行きたがってたし、Candy小姐(笑)にも会えるし、上海蟹のシーズンだし...って言い訳ばっかりだな。
とりあえず、上海ネタは後にして、最終日にまた行った「深水歩」での電脳お買い物一覧。

嫁にブランド化粧品の買い物時間を与え、一人でやってきました...ところが、時間が全然足り~~ん。嫌がる嫁に、「PSPのカバーとかi-podのカバーいらんの?」っと誘うといそいそと付いてきて、さて本格的な物色開始...っで、結局2時間程度、むしろ嫁が夢中で買いまくる。

 
デジカメT-9のシリコンSKIN(Grey=30HK$≒¥450)、ipodのイヤホン用シリコンカバー(6個入り=15HK$)、ソニエリのGSM携帯電話用バッテリー(純製?20HK$=ちゃんと使えました)


MP3用ポーチ(BK、ORG各10HK$)、イヤホンカバーは上の写真のものを装着、i-podシャッフル用のGreyのシリコンSKIN装着済み(10HK$=コレ優れモノ、他にBlueも購入)

嫁の買い物!
上段左より「蚊よけの電波発信器(笑)」(10HK$)、キッチンタイマー(10HK$)、ストップウォッチ(10HK$=嫁の仕事の必需品..らしい)、i-podのイアホンのコード巻いとくアクセサリー(各10HK$)...贋物のレスポのポーチ(16HK$=コレは別場所で購入)

パチもの「Mickeyカラビナ」(5HK$)、PINKの陶器製ミニライト(7HK$)、防犯ブザー(10HK$=音、かなり強烈)、ペットボトルの首に「がしっ」と固定してぶる下げられるカラビナ(5HK$)

 

このほかにも、PSPのシリコンSKIN(20HK$)とか、スケルトンのミニ電卓(10HK$)、電卓用の電池、レーザーポインター用の替え電池なども購入、結局嫌がってた嫁の方が買いまくり、「あ~~楽しかった!」...だと..

買ってきたもの全て、“いまのところ”正常に使用できてマス。

上記TOTALで≒HK$200位、¥3.000位もってれば、数時間買いまくってもお釣りがくる感じだな。

でもって、今回も時間切れで新しい携帯電話機買えず......次回の台北に持ち越し...


久々の香港-その5<電脳街「深水歩」> [香港]

前に書いたとおり、今回の香港でのメインは「繁体字がピンインで打てるソニエリ端末購入」で、旺角の有名な携帯販売雑居ビル「先達広場」などを歩き回るも、タイミングが悪く、気に入った機種が安く買えそうに無いので、あっさりと諦める。時間があったので、10年前くらいに何気なく地下鉄を降りて歩いてみたことがある「深水歩」へ。ここが電脳地区になっている、ということは噂で聞いていたのだが...

 
前日の晩に、男人街などのナイトマーケットを歩いて、そのつまらなさぶりにガックリきていたのだが(昔はホントに面白かった)、ココはオモロイかも...??

 
ひたすら電池売る...携帯の機種別の電池も格安。(もちろんメーカー品では無し)

 
ひたすら携帯とi-podのシリコンカバー。携帯はNOKIA用ばっかり。

 カラビナだけ売る店...

 
実は強烈に欲しかったが、飛行機に乗せられるはずも無く断念!!

 

道行くおやぢ達の熱い視線を一心に集めていたのがこのラジコンヘリコプター達。狭い香港で飛ばせるところあるんでしょうか?

その他、画像には無いですが、実演販売のおやぢもいっぱいいて、そんなところも秋葉原と一緒で笑えた。

今回の香港で一番楽しかったのはココでしたね。

 

 

 

 
こんなトコロで買い物してるからオシムに呼んでもらえんのだよ、俊輔!!

 

 。。。。。。。。。

 

いやいや、街歩いてると、日本代表のユニ着てる現地の人多いんですよ。(もちろん上記のようにパチものですけど)前回(1年半前)も結構見かけたんだよね......なんででしょう??

 

 香港と言えばやっぱり陳慧琳(ケリー・チャン)

香港編おしまい


久々に香港へ-その4<ここはすでに中国なのか?> [香港]

久々、といっても約1年半ぶりの香港。行きの飛行機で思い起こしてみると、今回が10回目となる。基本的に、「中国共産党と中国人は大嫌い!」というスタンスであるけれど、「香港の混沌」は理屈なく惹かれる部分だった。しかし、訪れるたびに徐徐に魅力を無くしていく香港......

香港市民も共産党や中国は大嫌いなはず。しかし、今や中国大陸抜きには経済的にままならないのも香港。当たり前なんだけど、どんどん大陸化していく香港、その象徴的な変化を目にしてちょっと愕然......

 昔の重慶マンション外観
怪しい1F(1Fの怪しさは今も健在)
香港の混沌の象徴的存在の「重慶マンション」。とにかく怪しい客引きと世界各国の妖しいヤツラのオンパレード。いろんな国のいろんな香辛料が入り混じったヤバイ臭いプンプン......

 

それが...



オーロラビジョン?的な大画面が...さらには有名化粧品チェーン店「SaSa」がデカデカとOPEN、おまけに3Fには北京の雑居商業ビルに良くあるようなモールが......

 

なんか寂しい光景でした。まあ、場所としては一等地なので大陸の投機筋もほっておかないんでしょうけど...

その他、日本人観光客が目に見えて減っていますね。DFSの周り以外ではまず見かけませんでした。代わりに「韓国人観光客」が増えてますね。

以前は観光で行くなら?、って友人などから質問されると

香港>台湾

って感じで答えてましたが、今では、

「ブランドモノの買い物なら香港、それ以外だったら断然台湾のほうが楽しいよ」

と答えています。


台湾と言えば林志玲、香港と言えば張柏芝小姐!!


久々に香港へ-その3 [香港]

引き続き香港での「めし」事情。
2泊3日で着いた日は夕方、帰国日は早朝ってことで、実質食事は昨日書いた3回と2日目の晩飯のみ。

さて、晩飯。一人だと意外と選択肢が少ない。以前香港に駐在していた人からチラっと聞いて覚えていた店に行くことに。地下鉄「佐敦(Jordan)」駅からほど近い、「好好上海小館」へ。

 

ちゃんとしたレストランメニューも作れるし、麺一杯だけ食べて帰るのもOKな、意外とありそうでない貴重な存在の店です。このレベルの店だとビール置いてない(持ち込みはOK)事が多いのだが、ココはちゃんと(缶ビールですけど)有り。ちなみに日本語メニューも有りました。こっちは普通に中国語喋ってるのに、おばちゃんの返答は妙な日本語...良くあるパターンです。


缶のハイネケンビール、良く冷えてました。上海風ワンタン麺も薄味でまずまず...


大好物の四川風「四季豆炒」がメニューにあったのでたのんでみました。かなりピリ辛でしたが、ちゃんとしたお味です。ちなみに、麺とかの軽いメニューと、四季豆炒のようなちゃんとした?メニューでは値段が大分違います。上記ワンタン麺は¥300程度、四季豆は¥750/一皿也。

店内は香港に良くあるデコラ張りの円卓に丸イス(スツール)、相席は当たり前、って感じの非常にカジュアルな店ですが、味はそこそこイイ線いってますね。また老板っぽいおばちゃんも感じ良し。店員のおばちゃんたちも中国語で話しかけたらとても親切に接してくれましたね。(最初は、わ~日本人来ちゃった、ど~しよ??的な戸惑いの表情アリアリ)

ということで、ココは次回以降も定番の飯屋として利用するでしょう。


                               ↑の赤丸部分です。

マップルのガイドブックの切り抜きとか貼ってあったのでそこそこ日本人観光客も来てるようです。

香港編続く..


久々に香港へ-その2 [香港]

前回の続き...

キャセイ便で香港へ。定刻前離陸(これ、中華圏では良くあることです)で、予定よりも30分程度も早く到着。いつもならそのまま空港高速列車で九龍迄、なのだが、今回泊まる佐敦地区へは空港バスの方が便利そうで、初めてバスに乗る。結果、3分の1程度の料金で到着所要時間はほぼ同じ。帰りもバスで、空港まで(早朝ということもあったのだが)30分で到着、と、次回以降もバスが便利だと結論付ける。(オクトパス=スイカの香港版も使えるし)

台北で散々うまいもの食ってきたので、この2日間はJunkFoodでいいや、って事で、まずは着いた日の夕食。
飯のボリュームがすげェ!
佐敦のそこいらの焼豚屋で食べた「四宝飯」+ゆずレモネード
食べ物との一緒のオーダーだと飲料はすべてHK$5ぽっきり。(¥75)
この「四宝飯」がHK$30(¥450)。「三宝飯」というのは良くあるのだが(Duck、豚チャーシュー、鶏の三種焼きのせご飯)、四宝とはこれいかに?どうやらご飯のドンブリ内の煮玉子がその四つ目らしい。ここんちのは肉とご飯がセパレートで。ごはんにかかってるタレが甘からずでウマ~~。肉もそれぞれいい感じのパリパリ具合。そんでもってこの煮玉子が強い塩味で体に悪そうなんだけどかなりウマし。鶏はローストではなくていわゆる「海南鶏」風。ずいぶん食っちゃってから慌てて携帯で撮った画像なので肉があんまり写ってませんね。にんにくとオイルのタレもしつこくなくてまずまずです。
ゆずレモネードもしっかりとしたお味で、初日の夕飯はまずは満足。

2日目の朝はホテルの朝食(香港では珍しく、宿泊費込み)。まあ、タダなんではっきりいってまずい。コーヒーの横にHOTミルクなんぞあるので、飲んでみたら牛乳じゃなくて粉ミルク......

気を取り直して2日目の昼食。NathanRoad沿いの雑居ビルの奥のほうのなんやらマニアチックな店にて。看板メニューの「豚顎肉芝士麺」とやらをオーダー。狭い店だけど、店頭や店内に香港スターが来店して食べてる写真がいっぱい。有名なのか??
そんで、出てきたのが......

「豚顎肉芝士麺」。。。。。。

スープはありません。お箸も没有でございます。黄色いソースはチーズ味、お肉はおいしゅうございますが、麺は香港お得意「出前一丁」(インスタント麺)でございました。
彦麻呂風に言えば「まさに香港とイタリアのコラボレーションやぁ~~」って事なんでしょうか?インスタントラーメンの麺にカルボナーラソース載せ、間にチャーシュー挟んだよ、ってノリです。

...トホホ...っと食べだしたのですが、コレが意外とイケるかも......やはりコレには生麺じゃダメだな....なんて思いながら完食!!

いや~あらためて香港JunkFood、侮りがたし...

続く..


台北出張の帰りに久々の香港へ(その1) [香港]

前回出張が金曜日までだったので、会社に内緒で土日自腹で香港へ行ってきました。

目的は「繁体字中文ピンイン入力ができるSonyエリクソンの携帯端末の購入」ということでしたが、実際は街をブラブラしてジャンクフード食べて帰ってきたってのが実情。携帯購入に関しては次回にでも。

さて、気軽な一人旅ってことで、台北市内⇒桃園国際空港(最近中正国際空港から名称変更)へもいつものチャーター車ではなくて自腹らしくバスにて。ホテルのドアマンのお兄さんのアドバイス通り、まずはTAXIで「行天宮」へ。そこで「飛狗」の空港リムジンバスに乗り換え。
(飛狗参考画像)
今までバスで空港に行く時には台北駅から「国光バス(旧国営バス)」に乗ってましたが、この「行天宮」乗換えルートは非常に便利でオススメです。
行天宮横が飛狗バス空港行の始発駅のようになっているようで、常に2台程度が停まって待ち受けている、昔ながらのショルダーバッグ下げたもぎりのおばちゃんがいて切符も簡単に買える、そしてなによりこの場所からだと市街地をほとんど走らずすぐに空港へ向かう高速道路に乗るので、市街地での渋滞知らず、上記画像のようにデラックスタイプバスなので座席が広くすわり心地が良い、等等快適です。市内中心部⇒行天宮へはTAXIで100元前後、バス代は空港まで135元、合計で≒¥850位です。TAXIだと≒¥4,200、時間的にはほとんど変わりませんからかなりお得ですね。ちなみに台北から国光バスだと台北駅までの地下鉄代入れても≒¥500ですが、30~40分は余計に時間がかかるので、行天宮経由に分がありますね。


バス移動がお昼時で、朝食時間が遅め、軽い昼食で十分だったので、ホテル近くのお気に入りのパン屋さん「順成蛋糕」
でチキンサンドイッチを購入しバス内で。35元≒¥120也。かなり旨かったっす。今回はこのまま香港移動につき、この「順成」でお菓子を買って帰れなかったのが非常に残念。

香港旅行記書くつもりが結局台湾ネタになってしまった...(続く..かも?..続きます!)


ジャッキーも反○流?? [香港]

香港出身の俳優ジャッキー・チェンもメディアとのインタビューで「韓国の新聞はもっばら韓国のスターばかりをほめたてている」とし、「中国もハリウッドや韓流に対抗できるよう、中国のスターを支援すべきだ」との意見を示した。(朝鮮日報)

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